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書名 | 世界覇権国アメリカの衰退が始まる | 著者 | 副島隆彦 |
| 出版社 | 講談社 |
シリーズ名 | なし | |
| 発行年月日 | 2002年7月5日 | ISBN | 4-06-211346-5 | |
| 総頁数 | 254頁 | 価格 | 本体 1600円 | |
| 目次 | 第1章 日本人が知るべき世界基準の知識と思想 第2章 日本経済はアメリカを潰せるか 第3章 ブッシュ政治の内実 第4章 アメリカ帝国崩壊の兆し 第5章 アジアを怖れるアメリカ |
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| 在庫 | サイト内にて頒布致しております | |||
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| [4]フランシス・フクヤマ「歴史の終わり」の重要な仮説 | 投稿者:バブシュカ投稿日:2010/03/09(Tue) 14:12:02 | ||
フランシス・フクヤマの「歴史の終わり」の重要な仮説として、リベラルデモクラシーでこそ、科学技術は発展するというのがあります。フクヤマは、いろいろな事例を挙げて帰納法的で証明しています。極端な例では、毛沢東の文化大革命では、インテリは、皆、農作業にまわされたので、技術の後退したなんてことがあげれています。あとはこんなのがあります。 | |||
| [3]工学対自然科学 | 投稿者:筑摩(泥洲改め)投稿日:2010/02/21(Sun) 13:30:32 | ||
「泥洲」は名前が悪いので「筑摩」に改名します。 | |||
| [2]養老孟と立花隆 | 投稿者:泥州投稿日:2010/02/04(Thu) 17:16:52 | ||
自分は工学系の人間です。 | |||
| [1]気にニュース | 投稿者:k.k投稿日:2009/09/11(Fri) 09:47:42 | ||
http://tok2.seesaa.net/article/127276929.html#comment より引用 | |||